ダンガンロンパV3

ニューダンガンロンパV3攻略 好感度MAXでもらえるスキルとアイテムまとめ!全キャラのツウシンボ情報まとめ、シンミツイベント、恋愛要素、絆のカケラ

更新日:

ニューダンガンロンパV3の恋愛要素、好感度MAXでもらえるスキルとアイテム、全キャラの好感度を上げるごとにツウシンボで見る事ができる隠しプロフィール情報のデータを、画像つきで全部まとめました。

【1/15追記】各キャラの好感度を最大にするともらえるスキルとアイテムが完成しました。

好感度、恋愛要素、全キャラの隠しプロフィール情報まとめ

ニューダンガンロンパV3では、自由行動時間中に、各キャラクターに話しかけてさそう事で、好感度を上げる事ができる。さらに、その時にプレゼントを渡すことで、大きく好感度がアップし、シンミツイベントが発生して「絆のカケラ」が手に入る(上の写真)

絆のカケラは、学級裁判で使えるスキルと交換できる。交換方法は、□→ツウシンボ→主人公キャラで十字キーの上→△で、スキル画面に移動可能だ。

好感度MAXでもらえるスキルとアイテム

各キャラクターのシンミツ度(好感度)を最大の5にすると、特別なスキルとアイテムがもらえる

名前 スキル 効果 アイテム
春川まき 資金調達 学級裁判で手に入るモノクマメダルが2倍になる 春川のパンツ
夢野ひみこ ちちんぷいぷい 一定時間経つと、正解の証拠(コトダマ)が分かる 夢野のパンツ
茶柱てんこ 円転 反論ショーダウンで、ムードに関係なくどこからでも○で切れる 茶柱のパンツ
白銀つむぎ 二次元 クライマックス推理で、最初から数ページ分のコマが埋まった状態になる 白銀のパンツ
入間みう 1%の閃き 学級裁判のミニゲーム「閃きアナグラム」で照らす範囲が大きく広がる 入間のパンツ
東条キルミ 滅私奉公 理論武装で、敵と味方の与えるダメージがふえる。敵もふえる 東条のパンツ
夜長アンジー 閃きアナグラムで、○ボタンで一気にライトが広がるようになる 夜長のパンツ
赤松楓 連弾 議論スクラムで、最後の連打に勝ちやすくなる 赤松のパンツ
百田カイト 宇宙 ブレインドライブで、他の車に当たった時すぐに立ち直る 百田のパンツ
王馬小吉 やさしい嘘 △長押しでウソをつく時に、発言力ゲージがへりにくくなる 王馬のパンツ
キーボ ロボット ノンストップ議論で、精神集中(R1)を使うと、自動でVポイントをねらうようになる
発言力ゲージの減少スピードが上がる
キーボの内蔵パーツ
獄原ゴン太 野生の目覚め 理論武装時に、クリティカルダメージアップ。 ゴン太のパンツ
天海ランタロウ 生存者 ミスした時の、発言力へのダメージをへらす 天海のパンツ
星リョウマ スマッシュ 赤い文字をムシして、△でコトダマを当てられるようになる 星のパンツ
真宮寺コレキヨ 精神集中 ノンストップ議論時に、精神集中(R1)を使うと、自動的にカーソルがウィークポイントに移動する。 真宮寺のパンツ

各キャラからもらえるパンツの説明文はこちら(記事の下の方)

全キャラの好感度MAXの通信簿のキャラ解説情報まとめ

ニューダンガンロンパV3に登場する全キャラクターの、好感度を上げるごとにツウシンボで見る事ができる隠しプロフィール情報を全部まとめました。赤松楓主人公時と、最原終一主人公時で、ツウシンボに書いてあるキャラ解説の内容が変わります。

入間みう

【赤松楓ー主人公時】

入間のいつも一言多い性格を我慢し、
必死に、冷静に話そうとするものの…
途中で爆発して、不毛な言い合いに
なってしまう。
だが、彼女は妙にご機嫌だったような…?

ご機嫌だったのは、そんな言い合いのできる
友人が今までいなかったから。
なんとか普通の会話をさせようと努力した結
果、少しは凡人との会話の仕方がわかったと
感謝されたが…本当かは怪しいようだ。

【最原終一主人公時】

自慢げに披露する発明品は、確かに凄いのだ
が技術の無駄遣いとも言えるくだらない物ば
かり。
それでも、発明を楽しんでる感じはいい、な
どとフォローする最原を気に入ったようだ。

発明品をプレゼントしてくれるが、どれもこ
れも反応に困るような物。
それでもお礼を言った最原をますます気に入
り、誰にも言えない秘密を打ち明けるという。

交通事故で生死の境を彷徨って以来、発明の
アイディアが溢れ、それを現実にする頭脳も
技術も身についていた。それは改造人間にさ
れたからだと言い、自分をバラそうとするの
をなんとか引き止めた。

テンションが乱高下したり、服を脱ごうとし
たり脱がせようとしたり、いつも以上に挙動
不審になっている。
それを心配すると…弾みで、好きだと告白さ
れてしまう。

食べ物に髪の毛を入れたり、重いとかそんな
レベルではない愛情表現をされて最原は困惑
するしかない。
さらにパンツを渡され、ここから出たらデー
トする事を約束させられる。

夢野ヒミコ

【赤松楓ー主人公時】

何もせず生きていければいいと言う彼女を何
とか動かそうとあれこれ提案するが、どれも
失敗。
この調子で今までどうやって生きてきたのだ
ろうか…
---
やり方は違うが、同じように人を笑顔にし、
笑顔にするのを楽しいと思ってきた。だから
案外、似たもの同士なのかもしれない。
そんな風にお互いを認め合い、親近感を持つ
のだった。
---

【最原終一主人公時】

面倒くさがりなのに、どうして仕掛け作りな
ど準備が大変そうなマジックをやるのか…
不思議に思い話を聞くうちに、
“超高校のマジシャン”には師匠がいると
知る。
---
師匠は、世界に名の響く伝説級の魔法使い…
らしい。
師匠の元で修行し、共にたくさんの魔法を披
露してきたと語るが、今、師匠がどうしてい
るかの話になると口をつぐんでしまう。
---
かつて経験した師匠との別れの話をされる。
師匠と世界を巡る日々の中、彼女の才能はい
つしか師匠を超えてしまっていた。周囲も、
師匠よりも弟子を持てはやすようになって
いった…
---
ついに訪れた、師匠との別れの日。
マジカルショーでの失敗を弟子にフォローさ
れた事で打ちのめされた師匠は姿を消し…
それ以来、二度と会っていないという。
---
師匠は彼女に追いつこうと隠れて修行してい
るのかもしれない。だから、いつかまた共演
できるようにマジックを続けている…
そんな彼女の願いを叶える為にも、ここから
出る事を誓い合う。
---

夜長アンジー

【赤松楓ー主人公時】

同じ芸術の分野に身を置く赤松に興味津々な
ようだ。
手段がまったく異なる――神さまを必要とし
ない事を知り、神さまを信じるように勧誘を
する彼女に戸惑う。
---
音楽と絵画の融合を提案され、せがまれてピ
アノを聴かせると…とても気に入ったよう。
赤松としても、他の芸術分野との交流はプラ
スになりそうだが、神さまはお断りしたい…
と思うのだった。
---

【最原終一主人公時】

故郷は、神さまのいる神ってる島――絶海の
孤島のようだ。
孤島だが通販が充実していて生活には困って
いない。日用品から画材、なんと血や子供ま
で扱っているらしい…
---
故郷の島には、様々な習慣がある。
夜寂しい時には窓に鎌を差す、成人の儀式は
柔軟体操コンテスト、結婚式はみんなで朝ま
で踊り明かす…
聞けば聞くほど奇妙なものばかりだ。
---
アンジーの作品を見ると多くの人は気絶して
しまう。だが選ばれた人なら気絶しない。
気絶してしまった最原に足りないものをくれ
るというが、そんな事をしてはダメだと叱り
つけてしまう。
---
神託を受ける巫女として、島では大切にされ
ている。彼女の言葉は神さまの言葉なので、
誰も逆らわない。
だがそれは、自分の意志を神さまの意志と思
い込んでいるだけのでは…?
---
最原が叱ったくれた事で、初めて『神さま』
ではない自分の想いを口にできた。おかげで
気に入られてしまい、お婿さんになって! 
と迫られる。お婿さんは困るが、絆のような
繋がりができた事は嬉しく思うのだった。
---

茶柱てんこ

【赤松楓ー主人公時】

赤松が最原と一緒にいるのは弱みを握られて
いるから!? など、勝手に心配している。
もはや行き過ぎとしか思えない男子嫌いには
戸惑うしかない。
---
実はアイドルに憧れている。夢野を慕ってい
るのも、魔法使いがアイドルと同じく夢を与
える存在だから…らしい。
赤松の励ましで、ここを出たら合気道アイド
ルという新ジャンル開拓を目指すことに。
--

【最原終一主人公時】

男子嫌いの原因を聞いてみるが、一方的に男
子の悪い点をまくし立てるばかりで話になら
ない。さらに、勘違いから気絶するまで投げ
飛ばされてしまう。
深刻な男子嫌いのようだ…
---
昔、元気が良すぎる事を心配され寺に修行に
出された彼女は、住職を師匠を呼び、2人で
一緒になんとなく合気道を想像し…そこから
“ネオ合気道”が誕生したのだ!
そんな話に、困惑するしかない最原だった。
---
ネオ合気道の『世界平和への貢献』の理念を
体現すべく、仮面を被って『正義の味方』と
して活躍している。
コツコツやっているが、手段がエグかったり
妙に男子に厳しかったりするようだ…
---
ネオ合気道は男子に触れられると技が鈍る!
など、相変わらずな様子で男子の悪い点をま
くし立てられる。
が、最原の指摘で師匠もまた男子だと気がつ
き、ショックで抜け殻になってしまった。
---
男子であっても、ネオ合気道を通して成長し
変わる事ができるのではないか…
その考えに至り、きっかけを作ってしまった
最原を、ネオ合気道を志す同志と認めるの
だった。
---

春川マキ

【赤松楓ー主人公時】

“超高校級の保育士”だが、特別な事をして
いる訳でもなく、どうして子供に好かれるの
かはわからない。
それはやっぱり愛が深いから、と言われ、呆
れて立ち去ってしまう。
---
孤児院にピアノを弾きに行く事を提案したり
ここを出るために協力しようと言う赤松をお
節介、ウザイとバッサリ。
だが、そうやって言ってくれるのも、少しは
仲良くなれた証なのかもしれない。
---

【最原終一主人公時】

“神明救済会”――それが暗殺組織の正体。
表向きは新興宗教、裏では暗殺を請け負って
いる。
彼女はその末端の暗殺実行者。いざとなれば
切り捨てられる、そんな立場なのだ。
---
命令通り、指示された相手を殺す。それが学
校の友人であっても、本人に何の罪がなくて
も同じ。
自分は殺している。だけど殺される事だって
ある。ただそれだけだ、と彼女は語った…
---
育った孤児院はそもそも、暗殺者候補を育て
る為の施設。スカウトされ、地獄のような訓
練に耐えてきた。孤児院にいる『あの子』の
為にも…とつぶやくが、詳しい事は話してく
れない。
---
『あの子』は、孤児院にいた頃の親友。彼女
は、目をつけられた親友の身代わりを申し出
て暗殺者になったのだ。
親友との思い出を語る姿は、特別な人間では
ない普通の女の子のものだった。
---
親友はもういない。でも思い出の残る場所を
守る為に暗殺者を続けている。そんな彼女の
為にできる事を考えるも、拒否される。
だが感謝を示してくれた彼女との間に、絆は
確かにあるのだと感じる。
---

白銀つむぎ

【赤松楓ー主人公時】

コスプレイヤーにはコミュ力も必要。
そう言う彼女との会話は、ノリツッコミやオ
タクネタも交え、かみ合っていないようなの
に盛り上がっていく。
意外と、気が合っているのかもれない。
---
お互い得意分野以外にも趣味を持とう! と
相談。コスプレイヤーとピアニスト、生きる
世界がまったく違うのに同じ趣味を持とうと
している事に、ここから新しい物語が始まる
のかもしれないと期待している。
--

【最原終一主人公時】

いかに地味なのか、なぜか熱く語られる。
出席で飛ばされる、下着もハンカチも白、チ
ケットなしで映画館に入れる、実は地味さを
活かしてスパイをやってる…?
冗談交じりに語る様子は楽しそうだ。
---
コスプレイヤーならではの悩みを聞かされる。
悩みつつも、コスプレは楽しいものだといつ
も忘れないでいたい… その強い想いが
“超高校級のコスプレイヤー”という形で
現れているのだろう。
---
コスプレのおもしろエピソードをあれこれ話
してくれる。
メイクの話、女装や男装の話、友人とのロケ
での出来事やイベントでのハプニング…
コスプレ生活を満喫しているようだ。
---
コスプレにのめり込んだきっかけ。
初めて作った衣装を褒めてくれた有名レイ
ヤーに誘われて、イベントに参加し、新しい
世界を知った…
その人とは、今も一番のコス仲間だという。
---
最原が自分と同じヒーローが好きだったと知
り、そのキャラの衣装を作るから一緒にイベ
ントに参加しようと誘ってくる。
自分が愛する世界を知って欲しいという情熱
を感じ、参加を約束する最原だった。
---

東条キルミ

【赤松楓ー主人公時】

ここでの快適な生活の為に、みんなの好みを
リサーチしているらしい。
メイドである以前に、根っからの世話好きな
のかもしれない。
---
真の使用人とは、主人を人と見なし、主人の
助けとなる事を行う。それは甘やかす事では
ない。
赤松の指摘で、いつの間にかそこに自身の満
足が入り込んでいた事に気がつけた。
---

【最原終一主人公時】

どんな言葉も命令と受け取ってしまう、根っ
からのメイド。
ただのお茶の時間にも立派なアフタヌーン・
ティーを手早く用意する
“超高校級のメイド”の実力は底知れない。
---
メイドとして、作家や政治家、様々な主人に
仕え成功へと導いてきた。
そんな彼女は、今、最原に秘められた可能性
を感じている。彼女が支えれば、最原も同じ
道を歩めるという。
---
メイドは、主人のどんな要求にも応えられる
ようにあらゆる能力を身につけ、時には戦闘
もこなす。
彼女も、主人を守る為、犯罪組織を懲らしめ
改心させた事があるという。
---
万能メイドのように見えるが、失敗した経験
ももちろんある。
とある主人の世話を焼きすぎ、1人では何も
できない人間にしてしまった…
もちろん、今はもうそんな失敗はしない。
---
様々な話をし、最原にますます可能性を感じ
ている。だからお金など関係なく仕えたい。
そう真剣に訴える彼女に、ここを出たら考え
てみると約束した。
---

赤松楓

【最原終一主人公時】

*好感度5まで、キャラ解説がある。復活するのだろうか。

王様など、世界のVIP達がわざわざ聞きに
来るほどの腕前を持っている
“超高校級のピアニスト”。
だが本人は、自分はただのピアノバカだと
笑って言う。
---
ピアノに興味を持ってもらいたいから、と連
弾を提案される。
基本を教える間、体が触れあっても気にしな
い… そんな彼女が正にピアノバカだと言う
事を思い知るのだった。
---
ピアノを弾き続けているのは、誰かの笑顔を
見たいから。音楽なら誰の心にも届くから。
たくさんの人の笑顔を見る為に、クラシック
の枠を越え色々な事をしようと夢見ている。
---
今日は最原の秘密を暴く日!
というわけで、趣味や好きな食べ物など色々
と聞き出される。
きっちりメモしていたが、一体何に使うのか
は秘密だという。
---
連弾の練習も回数を重ね、形になってきた。
いずれは最原を実家に招きたい…など、照れ
つつもここから先の未来を語る。
最原もまた、一緒にもっと先へ歩んでいきた
いと願うのだった。
---

最原終一

【赤松楓ー主人公時】

“超高校級の探偵”と言っても、地味な仕事
が多い。
家出人の捜索は、その原因を突き止めて解消
するまでが仕事。そうやって親身になるのが
彼や伯父のやり方なのだという。
---
“超高校級の探偵”最初の仕事は、同級生の
ペット探しだった。
報酬に見合わない苦労をしてでも解決する…
そういう親身な探偵こそが必要だと言う赤松
に、はにかんでお礼を言うのだった。
---

百田カイト

【赤松楓ー主人公時】

宇宙人と出会った時の為に、ピアノを教えて
欲しいと言われる。音楽で宇宙人とコミュニ
ケーションを取るつもりなのだ。
確かに音楽なら、言葉を超えて心を結びつけ
る事ができるかもしれない…
---
ただ宇宙に行きたいだけではない。その後に
続き、芸術や技術を携えて宇宙に旅立ってい
く人々のために道を切り開いておくのが自分
の役割と語る。
その言葉には、理屈ではない力を感じる。
---

【最原終一主人公時】

宇宙飛行士の訓練生としてあらゆる訓練を受
けており、語学も完璧。コミュニケーション
能力もあり、人格も教養も認められている。
そんなエリートなのだが、とてもそうは見え
ない…
---
どうして宇宙飛行士を目指したのか。
実家の蔵に謎の地図があり、それを元に船を
作り大海原に漕ぎ出して海賊をやっつけて…
まだまだ話は続くようだ。
果たして、どこに着地するのだろう…?
---
ジャングルを探検し地下帝国に導かれ――
やがて夏休みの終了と共に冒険の旅は終わっ
た。
宇宙飛行士になった理由は話とはまったく関
係なく、カッコイイから、らしい…
---

様々な助手を育ててきた“超高校級のボス”
と言ってもいいほどの経歴があると言うが、
話はどうも胡散臭い。しかし助手を勇気づけ
てきたというその言葉には、ハチャメチャだ
が確かに心を動かす力がある。
---
最原の過去を肯定し、信じ、道を進めと背中
を押してくれる。その姿に、彼からの支持を
絶対に裏切らないと決意。
今は彼に引っ張られているが、いずれは並び
立てるようになりたいと願うのだった。
---

星リョウマ

【赤松楓ー主人公時】

動物、特に猫が好きで飼っていた。テニスの
練習の後、モフモフな毛並みを撫でて癒やさ
れていた。
その猫は、囚人となる時に知り合いに預けて
きたという。
---
自分に関わるなと言う彼に、自分はこうだっ
て決めつけて、すねてるだけではないのかと
言い返す。
その言葉は、わずかながらも彼に届いたのか
もしれない…

【最原終一主人公時】

彼は、テニスへの情熱や想いを失っていない
のではないか。そう考え、元チームメイト達
の話を聞かせてもらう。
個性溢れる仲間達を語る彼の様子は楽しげだ
が…もう自分には関係のない場所だという。
---
今度は、かつて戦ったライバル達との試合の
話を聞くことに。テニスの試合とは思えない
奥義の応酬に圧倒されるが、これ以上は思い
出したくない事まで思い出してしまう、と
話を打ち切られる。
---
過去は捨てたという彼。その中にはテニスだ
けではなく、将来を誓い合った恋人も含まれ
ていた。
俺と関わると不幸になっちまう、もう関わる
なと忠告される。
---
闇テニス――それは、テニス好きのマフィア
頭領の主催する賭けテニス大会。それに参加
させられた彼は、大会を叩き潰しマフィアの
メンツもまる潰しに。報復に家族を殺され、
復讐のために手を血で染めたのだという。
---
自分に関わらないほうがいいとわかっただろ
う、という彼だが、それでも最原はクラスメ
イトとして関わっていきたいと語る。
呆れられるが…そういう馬鹿な奴は嫌いじゃ
ない、と最原を認めてくれるのだった。
---

天海ランタロウ

【赤松楓ー主人公時】

周りをよく見て、みんなの事をきちんと観察
してどんな人なのか判断する冷静さを持って
いる。
それは、場の空気に慣れているとも感じられ
る…
---
ここから出て友達になろう、どんな才能を
持っているのかなんて関係ないという赤松の
言葉に励まされる。
その為にも頑張らないと…と呟く様子は、ど
こか思い詰めた雰囲気だ。

【最原終一主人公時】

才能を思い出そうと、今までしてきた事を語
る。金持ちの息子である事、世界を旅してい
る事… どれも才能とは関係なさそうだ。
自分には“超高校級のダメ兄貴”がちょうど
いい――意味深にそう言うが…?
---
世界を旅してきた経験を聞こうとするが、各
国の裏事情にばかり詳しく危険な目に遭った
事もあるらしい。しかし、その理由には踏み
込ませようとしない。見せる笑顔は、壁のよ
うなものを感じさせる。
---
どんな手段を使ってでも先へ進まなければ、
手が届かない…
焦りすら感じさせる様子を心配するが、
きょうだいがいない、という理由だけで、
わかり合えないと突き放されてしまう。
---
旅の理由。それは、はぐれてしまった妹を
探す事。いくら諦めろと言われても、絶対に
生きていると信じて探し回っている。
そんな彼を、妹のために奔走する
“超高校級の兄”と評価する。
---
“超高校級の探偵”として、正式に12人の
妹捜しを依頼される。
壁のように感じたものではなく、本当の、心
からの笑顔を見せられて、彼との間に生まれ
た絆を感じ取るのだった。
---

獄原ゴン太

【赤松楓ー主人公時】

まだ森にいた頃の習慣が抜けず、紳士にとっ
て一番大切なものを考えても、ズレた解釈し
かできない。
そんな彼を紳士と呼べる日は、まだまだ先の
ようだ。
---
紳士らしくエスコートしようとするも、何も
思いつかない。紳士として振る舞えない自分
のふがいなさに憤るも、赤松のフォローで、
少しは紳士らしい部分もあるのだと自信を
持ったようだ。

【最原終一主人公時】

声をかけてくれた最原に感謝し、紳士として
もてなそうとする。
紳士らしくと言いつつも、森育ちなのでやる
事はズレている。だが、何事も全力で取り組
む姿はとても純粋。
---
10年間育ててくれた山の家族は、実は恐竜
人。他にも、森を訪ねてくる様々な格闘家と
戦っていた…
そんな話を真面目に聞く最原に、好感を持っ
たようだ。
---
立派な紳士になりたいと願う彼。目指すは、
優しくて真面目で、上品で、礼儀正しいジェ
ントルマン。しかし理想とする紳士像には、
フィクションに影響されたおかしなものも含
まれてしまっている。
---
本当の家族は、山の家族を認めてくれない。
きっと立派な紳士になれば認めてくれるはず。
それが紳士を目指す理由。
しかし、立派な紳士になったとしても、山の
家族の功績にはならないような…?
---
“超高校級の昆虫博士”として活躍していけ
ば、本当の家族に認めさせる事もできる。
最原のアドバイスに目が覚めたが、紳士を目
指す事も続けるという。自身が、紳士であり
たいと思うから…
---

王馬コキチ

【赤松楓ー主人公時】

嘘をつき、ふざけた態度を取るのは…
実は、昔会った事あるのに忘れている赤松へ
の当てつけ…?
驚いて思い出そうとするが、それも全部が嘘
だった。
---
総統とピアニスト、“超高校級”同士で組ま
ないかと提案される。それを断った赤松の
“常識”の拠り所を疑い、煙に巻くような発
言を繰り返す彼の本意は一体どこにあるのだ
ろう…?

【最原終一主人公時】

構成員1万人以上、世界中に部下を潜り込ま
せているという組織の総統。電話1本で世界
を変えられるらしい…?
そんな事を勝手に話し、知られたからには死
んでもらうと言い出す。
---
最原の命をかけて、ゲームで勝負する事に。
今日の勝負はカードゲーム。ノリノリでゲー
ムをするが、結果は引き分け。
最原ちゃんの命はあと3イベント…と笑う彼
は、果たしてどこまで本気なのだろう。
---
今日もゲームで勝負かと思えば、お茶会に
誘ってくる。
平和な時間を過ごし、やっぱり冗談だったの
かと思えば…これで生き残るチャンスが減っ
たねと最原をあざ笑う。
---
じゃんけんで勝負する事になるが、結果は
100回あいこが続いて引き分け。
それは狙ってあいこにする必勝法のせい…?
宣言通り、本当に次で終わらせるつもりなの
だろうか。
---
ここまでの言動は最原の命ではなく心を奪う
為のものだった? 元々、命なんていらな
かった? それも嘘…?
振り回されつつも、少しは彼がわかったのか
もしれない…
---

真宮寺コレキヨ

【赤松楓ー主人公時】

音楽もまた民俗学の対象。わらべうたや子守
歌など、人の生活の中で育まれてきた音楽を
研究している。
こういったものは、本来の意味を失っている
事も多いのだという。
---
脱出に向けてひたむきな赤松を眩しく思い、
幼い頃から入院と退院を繰り返している姉の
友人になってほしいと申し出る。
どんな風に赤松と姉を会わせるか、じっくり
考えるという。

【最原終一主人公時】

民俗学は人間そのものをテーマにしている。
人の交わり、文化交流のない場所に習俗や民
話は発生しない。それがスタンス。
民俗学について、身近な物事と結びつけ、わ
かりやすく解説してくれる。
---
いつもつけているマスクは、食事用、入浴用
や睡眠用、運動用など様々用意されている。
マスクをしたままの不思議な食べ方に驚く最
原の世界は狭いと言い、民俗学を通して世界
を拓いてくれるという…
---
民俗学にのめり込んだのは、姉が背中を押し
てくれたから。
姉は今、闘病生活を送っているらしい。制服
を仕立ててくれたりと、とても仲の良い姉弟
のようだ。
---
神話にも詳しく、好きな神話はメドゥーサの
物語。
それは、どんなに自然を克服したとしても人
は死から逃れられない…そう言う物語だと、
意味深に笑うのだった。
---
民俗学で重要視されるのはフィールドワーク。
日本中を旅して、様々な人間の美しい姿に巡
り会ってきた。
最原にもそれを見せたいと、ここを出たら共
に日本を巡る約束をする。
---

キーボ

【赤松楓ー主人公時】

ロボットに興味がある赤松が、あれこれ質問
をする。
ここまで遠慮しないで質問をされたのは初め
てで…こういう扱いも悪くない、楽しいと感
じたようだ。
---
うなじにあった緊急停止スイッチの存在を知
られ、位置を変えた方が良いとアドバイスさ
れる。それは制作者に名を連ねる事と同義で
赤松は母親も同然――などと言い出すが冗談
だった。

【最原終一主人公時】

“超高校級のロボット”らしく様々な機能が
搭載されているが、あってもなくてもいいも
のばかり。小さな体に動力と機能をコンパク
トかつ軽量化してまとめている事が一番の自
慢らしいが、いまいち凄さがわからない…
---
キーボ誕生秘話。それは生みの親である飯田
橋博士との、科学の域を超えた奇跡のような
エピソードだった。
それを聞かされ、彼は確かに
“超高校級のロボット”なのだと実感する。
---
平凡なロボットである事を克服するために、
ロボットビジネスを立ち上げたいと相談され
る。
まずはアイドルを目指すが、その歌声は壊滅
的だった…
---
世は高齢化社会。介護ロボットビジネスなら
成功するかもしれない。最原のアドバイスで
さっそく練習するが、ロボットなのにすぐ腰
に来てしまう。
介護ロボットも無理なようだ…
---
みんなと仲間になる為に、同じ感情を求めて
いる… そんな彼を手伝う為に共にロボット
ビジネスに取り組む事にする。
ロボットだとか人間だとか関係ない“友情”
を築いていけるとお互いを認め合った。

 

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