Gジェネ クロスレイズ 感想まとめ 前作と比較してみた 発売日 PS4 スイッチ カットイン ダブルオー SEED 鉄血 W バルバトス

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Gジェネ クロスレイズ 感想まとめ 前作と比較してみた

Gジェネクロスレイズ まとめ

・発売日は、2019年
PS4、スイッチ、PC(スチーム)で発売

4つの新世紀が交錯する
・参戦作品は、ガンダムW、ガンダムSEED、ガンダムOO、鉄血のオルフェンズのみ
・戦闘シーンは、3Dモデル
・3Dモデルは、3頭身

・前作「Gジェネ ジェネシス」のコックピットカットインは廃止?
>キャラが一瞬だけ映るカットインに変更されている
・戦闘シーンで、3Dではない、2Dの手描きのシーンがある

2019年発売 PS4、スイッチ、PC

発売日は、2019年内。くわしい日付けはまだ発表されていない。前作「Gジェネ ジェネシス」(PS4版)は、2016年11/22に発売された。同じ時期と予想するなら、2019年の秋頃となる。

機種は、PS4、スイッチ、PC(スチーム)。

前作「Gジェネ ジェネシス」のスイッチ版は、2018年4/26に発売された。スパロボ最新作「スパロボT」もPS4、スイッチで発売される(2019年3/20発売予定)。

最近のバンナムの動向を見ると、スパロボやGジェネシリーズはPS4 / スイッチのマルチで展開していくつもりのようだ。

今まで同シリーズを買い支えてきたPSユーザーにもう少し配慮があってもいいと思うが、まあ今さら変更される事はないだろう。

PS4 / スイッチのマルチ展開はコンテンツをダメにする

参戦作品は、ガンダムW、ガンダムSEED、ガンダムOO、鉄血のオルフェンズのみ

参戦作品は、ガンダムW、ガンダムSEED、ガンダムOO、鉄血のオルフェンズと、それらの外伝作品のみとなっている。

かなり思い切った選出だ。

ビルドファイターズは?Gのレコンギスタは?前作「Gジェネ ジェネシス」に登場したMSとキャラクターは?など、ツッコミどころ満載だが・・・。

Gジェネクロスレイズ 参戦作品は4作品のみ 少ない!

4つの新世紀が交錯する

ガンダムW、ガンダムSEED、ガンダムOO、鉄血のオルフェンズの世界のことと思われる。

Gジェネ クロスレイズのシナリオ(ミッション)は、上記4作品が中心の物語となる。

戦闘シーンの3Dモデルは、3頭身

Gジェネシリーズは、初代は2頭身だったので、3頭身になって、より"リアル"っぽくなった。3.5頭身かも。

確認してみたところ、前作「Gジェネ ジェネシス」も同じ3頭身だった(下の画像)。

カットインシーンの変更

Gジェネ クロスレイズ

Gジェネ ジェネシス

前作「Gジェネ ジェネシス」は、コックピットごと映るド迫力のカットインシーンが売りだった。カットインは歴代のガンダムゲームの中でも最高にクールだった。

ただカットインが少なかった。それは明らかに、コックピットごと動かすのでそれだけ労力がかかり、数を作れなかったのが原因だろう。

Gジェネ クロスレイズでは、コックピットカットインは廃止され、"ふつう"のカットインに変更された。別にこれが悪いとは言わないが、せっかくなので「Gジェネ ジェネシス」の美麗なカットインも残して欲しい。

【1/29追記】新たに公開されたGジェネクロスレイズのプレイ動画を見たが(上の動画)、やっぱりジェネシスのコックピットカットインを見た後だと、クロスレイズのカットイン演出は物足りなく感じる。

より良いものを見てしまったがために、手抜きでは満足できなくなってしまった。

Gジェネ クロスレイズ感想

Gジェネ クロスレイズは、なんかパンチが足りない。まだティザーPV段階でゴチャゴチャ言っても仕方ないが、「ガンダムW」「SEED」「ダブルオー」「鉄血」それで?って感じ。特に目新しさを感じなかった。

とか思ったのだが、よく考えたら前作「Gジェネ ジェネシス」は宇宙世紀のMSだけで、ガンダムWやSEED、ダブルオー、鉄血は登場していなかった

つまり、平成ガンダムが登場するGジェネは久しぶりであり、その点で言えば価値がある。

まだティザーPVの段階なので、今後の公式発表に期待しよう!

 

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