【N国に警告】立花孝志氏の専属カメラマンは裏切り者 編集がへた 撮影場所が悪い NHKから国民を守る党

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2019年8/12。NHKから国民を守る党・党首の立花孝志"参議院議員"に専属カメラマンがついた。

さっそく8/12の夕方TOKYOMXでマツコ・デラックスを出待ちする時に、専属カメラマンが付き従い、動画が深夜0時頃にアップロードされた。

専属カメラマンは動画を編集もできるらしい。さっそくその動画を拝見したのだが、まったくダメ。話にならなかった。

その理由を理論立てて説明する。

【立花氏の専属カメラマンが力不足な理由まとめ】
・編集が下手くそ
・カットする場所が意味不明
・相手がしゃべってるところを意図的にカット。立花氏が一方的にわめいてる編集にしてる
・つかみが悪い
・撮影してる場所が悪い。本物のカメラマンなら場所取りから本気でやるはず。後ろでこそこそ撮影するのはおかしい

【N国に警告】立花孝志氏の専属カメラマンは裏切り者

立花孝志氏の専属カメラマンが撮影して、編集した動画↓

まず最初のカットは、立花孝志氏にずっとついてきていた"おばさん"から始まる。このおばさん、ものすごく評判が悪い。YOUTUBEのコメント欄を見れば分かるが、「少し黙れ」と多くの人が生中継中に思ったはずだ。

次に立花氏がタクシーから降りて「すげえすげえ。警察まで来てる」と発言する。これも良くない。

一般の方は気にしないかもしれないが、「つかみ」というのはものすごく大事で、つかみでタクシーから政治家が降りてくる→警察が来てる。この流れは、まったくよろしくない。国民が共感できない。

字幕のフェードイン・フェードアウトも気持ち悪い。

そうかと思うと、すぐにカットされて次のシーンが始まる。これも良くない。話がつながらない。またカットが入る。

次は立花氏のセリフ「(お前)権限持ってるのかよ!」から始まる。すごく印象が悪い。まるで立花氏がキチガイで、一般人につめよってるように見える。

立花氏「ここでやるのは自由だろうが!」と声を荒げる。この動画から見た人からすれば、立花氏が一方的にキレてるようにしかみえない。

実際は、立花氏が話しかけてるTOKYOMXの社員が先に「撮影やめて!フラッシュたかないで!」と、集まった報道陣に、撮影をやめるように迫った。そこで立花氏が、「ちょっと待てよ」と「何を根拠に撮影を止めてるのか」という話だった。

しかしこのヘボカメラマンが編集した動画を見ると、相手が「撮影やめて!」と何度も一般人や報道陣に迫る様子が写っていない。これでは、まるで立花氏がキチガイのように映る。

その後も、立花氏の専属カメラマンは後方で撮影してるので、相手の声が入っておらず、声が大きい立花氏の声のみがカメラに入ってくる。まるで立花氏が一人で大声で叫び続けてるように映る。すごく印象が悪い。

それだけならまだいいが、このへぼカメラマンはうるさいおばさんのすぐ近くにいるので、おばさんの声が逐一入ってくる。これを見た一般人は、「立花孝志の支持者は、おかしい」と思うはずだ。

なぜ編集段階でカットしなかったのか。

立花孝志という男

(実際に、立花氏の専属カメラマンの編集した動画は評価が悪い。低評価率が高くなっている。)

立花孝志という男は、今すごく注目されて、ものすごく若者やネット民から支持されている。

しかしこれは危うい。

例えば、立花孝志氏が国会議員でなかったとしたらどうだろう。「TOKYOMX前で一人で叫んでる危ないおじさん」という事になる。

俺もチンピラだから分かるが、立花氏も本質はチンピラだ。

だから撮影のされ方次第で、編集の仕方次第で、チンピラのようにも映るし、怖いもの知らずで権力に挑むヒーローにも見える。

専属カメラマンというのは、毎日立花孝志氏につき従って、立花氏の交友関係や立花氏との接点が多くできる。

だからこそ政治家の専属カメラマンというのは、もっと慎重に考えるべきで、どこの馬の骨か分からない人間を、立花孝志氏のライフラインであるYOUTUBEに動画をアップロードさせるのは命取りになる。

ハッキリ言うが、立花孝志の動画は無編集だからおもしろい。何も隠してないから信用できる。

立花孝志氏のすぐ近くにカメラがあって、立花氏になった気分になれるから人気があったのだ。

 

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