N国 立花孝志「三菱UFJ銀行は使うな!NHK受信料裁判で訴えてくるぞ!」 門口正人 取締役 意見書 NHKから国民を守る党

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2019年8/16。NHKから国民を守る党・党首の"立花孝志"参議院議員が、三菱UFJ銀行を不買運動すると宣言した。

理由は、NHKの受信料裁判で、NHK側が3回負けたにも関わらず、嫌がらせのために、また同じ内容でホテル側を裁判所に訴えた。

その訴えた根拠となる意見書を書いたのが、三菱UFJ銀行取締役の"門口正人"氏だった。

つまり「三菱UFJ銀行の取締役が、NHK受信料裁判で、ホテル側を訴えてる」事になる。

訴えられたホテル側(新小岩パークホテル)は激怒しており、三菱UFJ銀行から預金を全て引き下ろすとの事。

"立花孝志"参議院議員も、NHK受信料裁判でNHK側と組んで、被害者を不要な裁判で訴えている「三菱UFJ銀行」とはもう取引しない、と発言した。

N国 立花孝志「三菱UFJ銀行は使うな!NHK受信料裁判で訴えてくるぞ!」

立花孝志議員が上げた動画

アンダーソン・毛利・友常法律事務所所属

門口正人 弁護士・三菱UFJ銀行取締役

立花孝志氏が公開した、NHKに裁判で有利な意見書。門口正人弁護士の名前と、印鑑が押してある。

つまり「三菱UFJ銀行の取締役が、NHKに有利な都合のいい意見書を、NHK受信料で訴えられている被害者を困らせるために発行している。NHKの不要な裁判の手助けをしている」。

裁判に負けたのに、何度も同じ裁判で、国民を訴えるNHK

NHKは受信料裁判で国民を訴えて、地方裁判所で負けて、控訴して、高等裁判所で負けたのに、また性懲りもなく、他の国民をまったく同じ内容で、地方裁判所に訴えて→負けて、また高等裁判所に訴えている。

NHKは負ける事は分かっているのに、なぜ訴えているかというと、完全に「私怨」だ。国民の税金で、国民に嫌がらせをしている。

裁判で負けることが分かっているのに、何回も同じ内容で訴えることで、組織対個人なので、個人が根負けするのを待っている。

つまりNHKは法律を守っておらず、ヤクザのようなやり方で、受信料を払うまで裁判に負けても、何度でも訴えてくる。その裁判費用は、受信料と、国民の税金から支払われている。

NHK 2万2000件の契約上のミス?

立花氏の告発動画によると、NHKは自分たちが作った契約の規約を理解しておらず、自分たちが作った規約が間違っているとして、裁判に訴えてきている(上の動画5分ごろ)。

そのケースが、NHKによると2万2000件あるとしている。

こんなでたらめな規約を、三菱UFJ銀行の取締役・門口正人氏が認可して、NHKは裁判で訴えてきている。

銀行を潰すには

銀行を潰すには、全員が預金を引き下ろせばよい。預金がなければ、資金繰りに困って、財政状態が悪化する。

三菱UFJに預けてるお金を下ろして、「ゆうちょ」「三井住友銀行」「地方銀行」など他の銀行に預ければ、それが長引けば長引くほど、ボディブローのように効いてくる。

 

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