藤井聡太カンニング疑惑 将棋ソフトと指し手が100%一致www AIソフト指し 創価 スマホ不正

2020年8/20。将棋の王位戦が行われ、藤井聡太氏が4連勝し、最年少で「王位」の将棋タイトルを獲得した。

しかしここにきて、ある疑惑が持ち上がった。

王位戦の「藤井聡太」氏の将棋の指し手が、「PC将棋ソフト」の指し手と100%一致したのだ。

AI将棋ソフトとは

将棋は、PCのCPU(AI)の開発がさかんで、近年めざましい発展をしており、

今やPCの将棋ソフトが、将棋のトップ棋士より強くなってしまった。

現代の将棋は、素人がプロの対局をインターネット中継で見ながら、、PCの将棋ソフトでプロの次の一手を予想したりする。

プロ棋士より強いPCの将棋ソフトは、無料で配布されており、誰でも利用する事ができる。

PCの将棋ソフトが悪用された事件

将棋のトッププロ棋士の三浦弘行九段が、

プロ同士の将棋の対局で、PCの将棋ソフトを使って、カンニングしたとされる事件があった。

三浦弘行九段は、同じプロ棋士の羽生善治氏や、渡辺明永世竜王、橋本崇載八段から、

「あいつは1億%PCソフトを使って、カンニングしている。」と糾弾された。

橋本崇載八段(プロ棋士)の当時の発言

羽生善治の妻の発言

三浦九段と対戦した、渡辺明永世竜王の発言

三浦九段の対局も含めて調べ、指し手の一致、離席のタイミング、感想戦での読み筋などから「間違いなく“クロ”だ」と確信したという。

週刊文春のインタビューより

当時この問題は、大騒ぎになり、連日テレビでも報道され、日本将棋連盟は事態を重く見て、三浦弘行九段を「出場停止処分」とした。

その後調査が行われたが、ハッキリとした証拠がつかめず、うやむやになったまま、

日本将棋連盟は、三浦弘行九段を復帰させた。

プロ棋士のカンニング方法「ソフト指し」とは

三浦弘行九段が、将棋の対局中に30分以上の離席や、指し手の傾向(特に渡辺明との対局で三浦が局後の感想戦で示したコンピュータ将棋風の指し手)などを怪しんだプロ棋士の内部告発によって、

三浦は、スマートフォン(携帯電話)を利用して、対局中にコンピュータ将棋ソフトを不正使用していた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/将棋ソフト不正使用疑惑騒動 (Wikipediaより)

三浦弘行九段が本当に、スマホの将棋ソフトを使って、カンニングしていたかどうかは分からないが(将棋連盟がろくに調べなかったため)、

スマホや藤井聡太に接触できる人物がいれば、PC(スマホ)の将棋ソフトを使って、カンニングする事は容易にできる。

これを「ソフト指し」と呼ぶ。プロやアマチュアでも禁止されている。見つかったら、永久追放処分を受ける。

将棋のタイトル戦は、2日間に分けて行われる

今回、藤井聡太氏と木村一基九段が対局した将棋のタイトル戦「王位」戦は、2日間に分けて行われた。

将棋の途中でいったん対局を中止し、翌日、対局を再開する。

藤井聡太氏は、この1日目の終了後に、「PCの将棋ソフトを使ってカンニング」した疑惑がかかっている。

なぜならば、藤井聡太氏の対局2日目の将棋の指し手が、PCの将棋ソフトの指し手と「100%一致」したためだ。

将棋ソフトと人間の指し手が、100%一致するとか、そんな事ありえるの?

ありえないから、2016年に三浦弘行九段は「PCの将棋ソフトでカンニングした」として処分された。

インターネットの将棋対局サイトでも、「将棋ソフトでカンニング(ソフト指し)」が発覚すると、永久追放される。

つまり当たり前だが、PCを使った「カンニング」は絶対禁止だ。

これは受験でも同じ。

意味不明な、藤井聡太ファンの理屈

・三浦弘行がカンニング→ 大騒ぎになり、第三者委員会が設置されて調査される。竜王戦の挑戦が取り消される。出場停止処分
・インターネットの将棋対局サイトでカンニング→ 永久追放
・藤井聡太がカンニング→ AIと指し手が100%一致とかすごすぎる! ←???

聖教新聞「藤井新棋聖は、闘争心の塊」

https://www.seikyoonline.com/article/0323CDE0E9CB01E392C35F03F7FCEC69

ふーん、なるほどねー。あっそうかーwww

藤井聡太はやたらマスコミによる宣伝が激しいし、今回のカンニング疑惑すら「美談」に仕立て上げられるところを見ると、

あっこれ以上言ったら殺されるわwww

要は、森内枠って事だよな。

バックに創○がいるから、他のプロ棋士も怖くて何も言えないと。

くさってんな将棋界。

つーかさー、藤井創○って隠すなよ。何で隠すんだ?

 

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