【ネタバレ】シンエヴァ マリエンドと判明wアスカとケンスケ肉体関係にwww NTR 台本リーク 全セリフ ケンアス シンマリ つまらん 炎上 ケンケン

2021年3/8。映画『シン・エヴァンンゲリオン』が公開された。

さっそくストーリーのあらすじやネタバレを紹介する。

【3/15追記】記事を見直して、ほぼ全部書き直しました。めっちゃ自信あります😤

【ネタバレ】シンエヴァ マリエンドと判明wアスカ、ケンスケ恋人同士にwww

これまでのあらすじ『エヴァQ』

『シン・エヴァンゲリオン』のストーリー、あらすじ

アバン1(映画冒頭のパリ市街戦)

-ミサトがトップを務める反ネルフ組織『ヴィレ』が、パリ市街に降下。目的は、2号機と8号機のパーツ回収
-ネルフの量産型エヴァが妨害するために襲ってくる
※新劇場版では、ネルフは「人類補完計画」を企む悪い組織として描かれている

-ヴィレの8号機(マリ)が応戦し、辛くも撃退。パーツの回収に成功する

Aパート(第三村)

-『新劇場版エヴァQ』からの続き。シンジを救出したアスカは、黒レイと「第三村」に向かう
-相田ケンスケが迎えに来る
-鈴原トウジは医者になっており、洞木ヒカリと結婚して子供ができていた。子供の名前は「ツバメ」

-シンジはいつものようにいじけており(Qでカヲルがしんだため)、黒レイは「○○って何?」と赤ちゃん状態。アスカはイライラ
-赤ちゃん黒レイをトウジ家が引き取り、いじけるシンジをケンスケ一家が引き取る

-ケンスケの家に行くと、全裸のアスカ登場「フン!私の裸よ。ちっとは感激して赤面したらどうなの?ったくケンケンもこんな奴ひろってきて」
-シンジとアスカとケンケンの奇妙な共同生活が始まる

-シンジ、何もせず飯も食わずに、ケンケンの家で寝続ける
-アスカ、イライラが頂点に達し、シンジにメシを無理やり食わせる
-シンジ、怒って家出するw向かった先は、ネルフの施設跡地

-アスカ、心配で毎日シンジを見にくる
-黒レイ、シンジに毎日ご飯を持っていく
-シンジ、黒レイに八つ当たりするも、黒レイがシンジに告白「碇くんが好きだから」
-シンジ、気を良くして復活w

-黒レイ「風呂って何?LCLと違ってポカポカする。私命令がないのに生きてる(死亡フラグ)」
-アスカ「初期ロットか。教えてあげる。あんたたち『綾波シリーズ』は、第3の少年に好意を持つように調整されてる
-アスカ「バカシンジ!動けるようになったなら、ケンケンの役に立て!」

-ケンケン、シンジが役に立たない事を見抜き、毎日てきとうにドライブして釣りをさせて時間をつぶす
-ミサトと加持リョウジの息子「加持リョウジ」(14才)が登場
-ケンスケ「本人は両親の事を知らない。ミサトさんの希望だ。母親らしい事を何もできないから
-ケンスケ「加持さんは、サードインパクトを防ぐために犠牲になった」(どうやって止めたかは不明)

-黒レイ「碇くん、名前考えてくれてうれしい。けどここじゃ生きられない。好きって分かった。ずっと一緒にいたかった。さよなら」パシャッ黒レイ死亡
-シンジ「綾波をかえせーーー」覚醒。エヴァパイロットに戻る

Bパート(戦艦ヴンダーにて、決戦前夜)

-シンジ君ヴィレに戻るも、厄介者扱い「あの疫病神も一緒なんですか?」「放置して、またネルフに悪用されるよりマシでしょ」「エヴァに乗ったら無条件発泡許可が出てる」「ニアサーを起こして私の家族を皆殺しにした」「碇さんのあほあほー

-マリ「姫、わんこ君とどうだったん?
-アスカ「べつに。興味ない。ガキに必要なのはママよ」
-アスカ「他は成長しないのに、髪だけは成長する」

-冬月「セカンドインパクトの爆心地か。アダムの器は全てそろった」
-ゲンドウ「ああ、始めよう冬月。あとを頼む」
-リツコ「ミサトのお腹に子供がいなかったら、あの時、加持くんと本当は残りたかったのね

-アスカ「最後だから言っておく。あの頃はシンジの事好きだったんだと思う。でも私が先に大人になっちゃった♥」
-マリ「よっ!君はよくやってる。えらいよシンジ君。ツァイチェン」
-マリ「姫、ちっとはスッキリした?」
-アスカ「そうね、スッキリした」(アスカルート消滅)

-ミサト「館長より通達。これより本艦は『フォースインパクト』阻止のために、南極にあるネルフ本部を強襲、儀式のカギとなるエヴァ13号機の無力化を目的とした【ヤマト作戦】を決行します」

Cパート(ネルフ本部突入、シンジの初号機発進まで)

-反ネルフ組織『ヴィレ』(ミサトやシンジたち)と悪の組織『ネルフ』(ゲンドウと冬月)の最終決戦が始まる
-敵戦艦が登場。挟み撃ちにあう。ネルフ側の激しい反撃を受ける

-2号機のアスカは作戦通り、南極のネルフ本部跡地にある『エヴァ13号機』に接触。『強制停止信号プラグ』を使用するも罠だった

-クルー「エヴァインフィニティの大群です!」
-アスカ「13号機にATフィールド?これはエヴァ自身の」
-ミサト「まったくの予想外『アナザーインパクト』というわけか」

-アスカ「仕上げのインパクトには13号機が必要になる。だから始末しないと。最後の手段ね。全リミッター解除。裏コード999
-クルー「パターン青。ネルフ本部に第9使徒の反応あり」
-マリ「姫、使徒の力を使う気?人を捨てる気なの?」

-マリ「しまった!ゲンドウ君の狙いは使徒化した姫か」
-ゲンドウ「これまでご苦労だった、葛城大佐。この船は予定通り、我々が使わせてもらう」
-リツコ「ネブカドネザルの鍵を使い、人を捨てたか」

-ゲンドウ「綾波と式波型パイロットは、人類補完計画のために用意されたものだ」
-ゲンドウ「セカンドインパクトによる海の浄化。サードによる大地の浄化。フォースによる魂の浄化。君の父親葛城博士が提唱した『人類補完計画』だよ。では預けていたエヴァ初号機を返してもらおう」

-サクラ「碇さんはエヴァには乗らんのです!ケガしたら乗れんごつなるから、痛いけど我慢して下さい!」銃でシンジを撃つ。ミサトがかばう
-ミサト「いいのよシンジくん。14年前あなたがエヴァに乗らなかったら、私たちは滅んでいた。私はシンジくんにすべてを託す」

Dパート(ラストバトル)

-マリ「君がどこにいても必ず迎えに行く。だから絶対に帰ってきなよシンジ君」
-シンジ「うん、ありがとう。待ってる」

-初号機の中に髪の長いレイがいる「碇君ごめんなさい。碇君をエヴァに乗らないでいいようにできなかった」
-シンジ「いいんだ綾波。あとは僕がやる」

-クルー「エヴァ初号機再起動!疫病神のシンクロ率はゼロなのに、それに最も近い数値…シンクロ率∞です!
-クルー「アナザーインパクトまで起こして、ゲンドウは何がしたいんですか?」
-ゲンドウ「もうすぐ会えるなユイ」

-ミサトの家で、シンジ(初号機)とゲンドウ(13号機)が戦う
-シンジ「僕と同じ動きだ。やりづらい」
-ゲンドウ「13号機。初号機と対をなす絶望の機体だ」
-シンジ「父さんは、ここで何がしたいの?」
-ゲンドウ「ここゴルゴダオブジェクトでしか起こせない、アディショナルインパクトだ」

-シンジ「これは黒いリリス」
-ゲンドウ「お前の目にはそう映るのか。エヴァンゲリオン・イマジナリー、想像上の架空のエヴァだ」

-シンジ「父さんは何を望むの?」
-ゲンドウ「お前が選ばなかったATフィールドの存在しない、ユイと私が再び会える安らぎの世界だ。ユイユイユイ!ユイどこだ!ここにいるのはすべてレイか」

-ミサトが戦艦ごと突っ込む「お母さんはこれしかあなたにできなかった。ごめんねリョウジ」ミサト爆死
-ゲンドウ「ユイに会えぬまま、新たな槍が届くか残念だ。すまなかったシンジ」ゲンドウあきらめる

-シンジ「ここからは僕が引き継ぐよ」
-カヲル「君は何を望むんだい?君はイマジナリーではなく、リアリティーの中ですでに立ち直ってたんだね」

-アスカの回想シーン。アスカの母の形見の人形からケンケンが登場「アスカはアスカだよ」
-シンジ「よかったまた会えて。これだけは伝えたかった。ありがとう、僕を好きだと言ってくれて。僕もアスカ好きだったよ。さよならアスカ、ケンケンによろしく」

-カヲル「シンジ君さびしくないかい?」
-シンジ「うん大丈夫だよ。今度は君の番だカヲル君」
-カヲル「僕は君だ。僕も君と同じ。だから君を幸せにしたかった」
-シンジ「カヲル君は父さんに似てたんだ。だから同じエヴァに乗ってたんだね。カヲル君、君の13号機を処分しようと思う」

-カヲル「うん、すまない。僕は君の幸せを誤解してた
-加持リョウジ「ええそれはあなたの幸せだったんです。渚司令。後は、シンジ君に任せましょう」

-シンジ「残ってるのは君だけだ。綾波」
-レイ「私はここでいい。エヴァに乗らない幸せ。碇君にそうして欲しかった」

-シンジ「僕もエヴァに乗らない世界を選ぶよ。時間も世界も戻さない。エヴァがなくてもいい世界に書き換える。新しい世界の創生『ネオンジェネシス!』
-シンジ「あとでマリさんが迎えに来る。だから安心して」
-レイ「そう分かった。碇君ありがとう」レイ降りる

-シンジ「そっか。この時のためにずっと僕の中にいたんだね母さん
-シンジ「さよなら。すべてのエヴァンゲリオン」

エンディング

-マリ「おまたせシンジ君!だーれだ」
-シンジ「胸の大きい、いい女」
-マリ「ご名答!相変わらずいい匂い、大人の香りってやつ?」
-シンジ「君こそ、相変わらずかわいいよ」
-宇多田ヒカルの曲が流れてスタッフロール(10分間)
終劇

マリの正体

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-シンジは、マリとくっつく。エンディングはシンジとマリのツーショット。マリエンド
-冬月「マリは、イスカリオテのマリア」
-マリの正体は、ユイに片思いしてたガチレズの大学の後輩。ゲンドウにユイを寝取られたので、息子のシンジに手を出した。マンガ版が公式設定。ぶっちゃけマンガ版を読まないと謎の人物(映画内では伏線回収できてない)

-マリの年齢は、47才以上。マンガ版の設定では16才で飛び級で大学に入学。その数年後にシンジが生まれて28年経ってるから、16+α+28=44才+α
-マリの見た目は、エヴァの呪縛で成長が止まってる?(映画内で説明なし)

-しかしそもそも「エヴァパイロットは14才しか乗れない」という縛りがあるので、16才のマリが乗る事は不可能と、いろいろ設定的に無理がある人物

ほそく

-ラストのシンジの声優は、神木隆之介に変更。君の名は。オマージュ
-レイ=ユイ、カヲル=ゲンドウ。渚司令=碇司令。加持リョウジが「渚司令」と呼んでいる
-冬月1人で戦艦を操縦。冬月死亡パシャッ
-ラストの実写の駅は、庵野秀明監督の出身地『宇部新川駅』(つまりエヴァに内輪ネタを入れている

 

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この画像作ったやつ天才だろwこれだよこれwwwこれが『シン・エヴァンゲリオン』

ケンスケ役声優のインタビュー記事(映画パンフレットより)

ーアスカとの関係には驚きました

岩永:
アスカとは中学生の頃からの腐れ縁のような仲間。内面も外見も14才のままのシンジでは、内面は28才で外見は14才のアスカを救えない。救えるのは、内面も外見も28才のケンスケという事。

ファンの方が「ケンケンがアスカを救ってくれて良かった」と言ってくださるかどうか楽しみです🤭

岩永:
ファンの方も「アスカだけは救わなければいけない」と思っていたはず。

アスカの大事なパペットのきぐるみをかぶったケンスケが「アスカはアスカだ。それだけで十分さ」と言うシーンは、中にケンスケがいた事で、アスカを救える人物はケンケンだったんだなと。

上映当時のネットの反応

https://mao.5ch.net/test/read.cgi/eva/1615196221/

https://mao.5ch.net/test/read.cgi/eva/1615205256/

https://mao.5ch.net/test/read.cgi/eva/1615198539/

https://mao.5ch.net/test/read.cgi/eva/1615167558/

http://mao.5ch.net/test/read.cgi/eva/1615180633/

http://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1615199191/

http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/animovie/1615194833/

http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1615197760/

https://mao.5ch.net/test/read.cgi/eva/1615185105/

https://mao.5ch.net/test/read.cgi/eva/1615185782/

https://mao.5ch.net/test/read.cgi/eva/1615167558/

https://www.resetera.com/threads/neon-genesis-evangelion-3-0-1-0-open-spoiler-discussion-it-all-returns-to-nothing.390230/page-3

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[MAJOR 3.0+1.0 SPOILERS] Every currently available image from the booklet and pamphlet from evangelion

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