あやかしランブル をプレイした感想、レビュー 評価 DMMゲーム 攻略 wiki

2019年10/17にDMMゲームでサービス開始した「あやかしランブル」をプレイした。

あやかしランブルは、同じDMMゲームの「神姫プロジェクト」で有名な、テクロスが開発している。

プレイした感想は結論から言うと、まんま「神姫プロジェクト」だった。

RPGで、ボス敵は「レイジモード」や「玉消し」などがあり、複数プレイヤーで協力して戦う「レイド戦」もある。

良いところも、悪いところも「神姫プロジェクト」そのままで、神姫プロジェクトが好きなプレイヤーは、おどろくほどすんなり移行できるだろう。

しかし各キャラのHシーンが2つから、1つにへっていた(神姫は1キャラ2つ、あやかしランブルは1つ)。抜きゲーを遊びたいなら、他のDMMゲーム「オトフロ」や「ダイバーDシステム」をおすすめする。

【あやかしランブル(神姫プロジェクト)の良いところ】
ゲームとしてクオリティが高い
・声優がいい演技をしている
・RPGとしてよくできてる
・Hシーンが、低レアリティでもアニメーションつき

【あやかしランブル(神姫プロジェクト)の悪いところ】
・硬派なRPGなので、クリア(周回)に時間がかかる
・バラマキがない(★5キャラがなかなか手に入らない
1戦闘に時間がかかる
・戦闘のスキップがない
・なので、難易度が高く時間がかかるゲーム。やるなら毎日2時間ちかくプレイが必要

あやかしランブル をプレイした感想、レビュー

(あやかしランブルのホーム画面)

あやかしランブルのゲームモードは、ストーリー、修練場(曜日クエスト)、逢魔(レイド)戦、イベント、同盟(ギルドイベント)戦がある。

基本的には「神姫プロジェクト」と同じで、最初はストーリーモードをクリアして、育成してから「レイド戦」で協力プレイで戦う流れになる。

バトル

バトルは、フルオート戦闘。アビオ(アビリティ自動発動)戦闘も設定可能。

基本的には「神姫プロジェクト」とよく似ているが、違う点が2つある。

1つ目は、「復活」が可能ということ。キャラクターのHPが0になってたおれても、復活する事ができる。

2つ目は、バーストモード。バーストゲージが1つになり、最大までたまると、パーティ6人全員で必殺技を放つ。「神プロ」のフルバーストに近い。

「神姫プロジェクト」をやった事がない人には、何言ってるか分からないと思うが、ぶっちゃけ「神姫プロジェクト」の方が上位互換なので、まだやってなくて、「あやかしランブル」を先にやってるなら、同じテクロス開発の人気ゲーム「神姫プロジェクト」をおすすめする。Hシーンが、1キャラ2つあるし、ボリュームも圧倒的に多い。

Hシーンはアニメーションつき?量は?解放難易度は?

Hシーンは、アニメーションつき(★3~★5キャラまで確認済み)。

★3キャラは、レベル30。★4キャラは、レベル35。★5キャラは、レベル40でHシーンが解放される。

Hシーンは、1キャラ1つ。(神姫プロジェクトは2つ)

解放難易度は、低め。ゲーム序盤はレベルを上げるのは大変だが、3日間しっかりプレイして、高難易度のダンジョンがクリアできるようになれば、楽にレベル上げができるようになる。

まとめ

まとめると、Hシーンのクオリティは高いが、1キャラ1つのみ。

抜きゲーとして評価すると、他にもっといいDMMゲームがある(オトフロやダイバーDシステム、戦プリの方が、難易度が低い。もっと言うと、神姫プロジェクトが上位互換である。)が、

あやかしランブル自体、DMMゲーム人気ランキング1位常連の「神姫プロジェクト」を開発してるテクロスが作ってるゲームなので、ゲームとしては良くできてる。

神姫プロジェクトが好きなら、やって損はないと思う。

ちなみに「あやかしランブル」は、DMMランキング初登場1位だった。これから話題になる人気ゲーム、ビッグウェーブに乗り遅れたくない人にもオススメする。

 

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