【シンエヴァ】ミサトさん、自分の息子に恋人の名前をつけるwww 加持リョウジ 育児放棄 ヘリコプター 14才 

【シンエヴァ】ミサトさん、自分の息子に恋人の名前をつけるwww

Aパート(第三村)

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-ケンケン「実はスタッフの中に紹介したい奴がいるんだよ」
-加持リョウジ(息子)「お久しぶりです!そいつが新しい先生の助手ですか?」

-ケンケン「ま、そんなところかな」
-加持リョウジ「知らない人って始めてだよ。僕は、加持リョウジ

-ケンケン「どうだ碇、驚いたろ?ミサトさんと加持さんの子供だよ。14才になる。本人は両親の事を知らない。ミサトさんの希望だ。母親らしい事は何もできないから一生会わずに、ヴィレの責任者として子供を守るって(笑)」
-シンジ「加持さんは?」

-ケンケン「亡くなったよ。サードインパクトを止めるのに誰かが犠牲になるしかなかった。加持さんはそれを選んで、ミサトさんは許した」

Bパート(シンジが戦艦に戻って決戦前夜)

画像予備

-リツコ「ミサトが1人の時は、いつもここ。艦長室のプレートこっちに変えたが良さそうね。簡単にはリョウちゃんの事忘れられないのね」
-ミサト「加持は関係ない。ここが落ち着くだけよ。私はこの船を、ネルフ殲滅のため使わせてもらう」

-リツコ「あなたの復讐のため?」
-ミサト「いいえ。命を残す方舟ではなく、命を救う戦艦として」
-リツコ「母親のセリフだと実感あるわね」
-ミサト「私にそんな資格、1ミリもないわよ…」

-リツコ「で、ミサト艦長。シンジ君はどうするの?息子と同じで一生会わないつもり?」
-ミサト「いつもながらきついわね」

Cパート(ネルフ本部突入、シンジが初号機に乗るまで)

-ミサト「碇シンジ君、父親に息子ができる事は、肩を叩くか、殺してあげる事だけよ。加持の受け売りだけど」
-シンジ「ミサトさん、加持リョウジくん(笑)に会ったよ」
-ミサト「元気だった?」

Dパート(ラストバトル)

-ミサト「母さんこれしかあなたにできなかった…ごめんねぇリョウジ…」ミサト爆死

解説

https://ja.wikipedia.org/wiki/新世紀エヴァンゲリオンの登場人物

加持リョウジは、ミサトの元カレでTV版から出演しているキャラクター。『シンエヴァ』では、サードインパクトを止めるために死亡した事になっている。

ミサトは、加持の事が忘れられず戦艦「AAAヴンダー」では、1人の時は常に加持との思い出の部屋にいた。

ミサトは、育児放棄しており、自分が母親だとは明かさずに死亡した。

疑問点

加持リョウジ14才となっているが、14年前『破』の時に、ミサトさん妊娠してた?

加持リョウジがサードインパクトを防いだ事になっているが、映画の描写によると、加持さんはヘリコプターでサードインパクトを止めた事になる(笑)

感想

『Q』で話広げすぎて尺が足りなかったんだろうな🧐伏線は張ってるけど、描写不足だと思う。加持リョウジ(息子)が最後どうなったかも説明ないし。

 

俺はTV版の加持さんがよかったな。「よう遅かったじゃないか」バキューンってやつ😎🤠

↑の動画見ると、加持殺したの明らかに冬月じゃん🤧

エヴァってパラレルワールドだよね。TV版、旧劇場版、新劇場版、マンガ版全部ストーリー違うんだけど😂

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実写版加持リョウジ

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