小島監督失踪するwwwデスストPは中国テンセントに転職するwww ツイッター リツイートbot 今泉健一郎 コジプロ

2020年5/17。デス・ストランディング、メタルギアソリッド2~5でプロデューサーを務めた”今泉健一郎"氏が、コジマプロダクションをやめて、

中国のゲーム会社テンセントに就職したと海外メディアで報道された。

https://www.videogameschronicle.com/news/kojima-productions-veteran-ken-imaizumi-has-left-to-join-tencent/

今泉健一郎氏は、去年11/29ごろ、自分がプロデューサーを務めたデス・ストランディングの発売直後に、コジマプロダクションを退職していた。

退職理由は、コジプロの他の役員との意見の相違だとされている。

http://blog.esuteru.com/archives/9420210.html

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リツイートbotと化している小島監督のツイッターアカウント

デス・ストランディングのディレクター小島秀夫氏は、2020年4/2に「いいせンスだ。」と発言して以降、まったくツイートしていない。リツイートbot(他の人のツイートを紹介するだけ。検索妨害で嫌われる)と化している。

https://twitter.com/GWRJapan/status/1193447334568321025

小島秀夫氏は、ツイッターのフォロワー数が最も多いゲームディレクターとしてギネス世界記録に認定されており、

小島監督は毎日のようにツイートして、YOUTUBEに動画を投稿するなど、メディア露出が多い人物で有名だった。

E3や海外の大きなゲームイベントには毎年顔を出し、小島監督がこなかったゲームアワード2015では、司会者が小島監督がこない理由を来場者に説明する事態となった。

そんな小島監督が、アンリアルエンジン5や、PC版デス・ストランディングの予約開始について、まったく発言(ツイート)していない。

 

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【編集後記】
個人的には、小島監督がコナミに陰湿に嫌がらせをされて、退職に追い込まれた経緯を知っているから、小島監督を叩きたいわけではない。

「じゃあこんな記事上げるなよ!」と思うかもしれないが、1回はスルーした。その1回目とは、小島監督が4/2からツイートしてない件。ツイッター大好きなコジカンがツイート0は不思議ではあるが、そっとしておこうと記事を上げなかった。

しかし5/17に今度は、小島監督の右腕であった今泉健一郎氏(去年年末にコジプロを退職)が、中国テンセントに就職という話を聞いて、さすがに記事上げとこうと思った。

 

デスストは海外でも評判が悪い。当然だと思う。退屈なゲームだ。

だからと言って、たった1回の失敗であきらめずに、小島監督にはもう1回トライしてほしい。

面白いゲームならほめる。面白くないなら、面白くないっていう。ただそれだけ。そこに敵も味方もない。ゲーマーの矜持ってやつ。

「デスストは一作目で開発のノウハウが足りなかった。次は原点に立ち返って、ゲーマーが喜ぶゲームを作る。」とか言えば、許されると思う。

なんも言わないでだんまりはよくない。デスストですら絶賛している、今残っている信者すらいなくなってしまう。

それこそ「サイレントヒル」話題になってるから、サイレントヒルリメイクすりゃええやん。

クリエイターが作りたいものと、ユーザーが求めている物は違う。そんなの小島監督は分かってると思うんだけどな。

 

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