少年ジャンプの性暴力シーンを規制しようという署名運動が始まるwww フェミニスト ポリコレ 性表現 関口学

2020年8/11。関口学氏が、オンライン署名運動サイト「Change.org」で、

「ぼくたちは/男子たちは、狼なんかじゃない。少年ジャンプはエロと性暴力の違いを区別しろ!」キャンペーンを開始した。

目的は、週刊少年ジャンプ編集部(集英社)への圧力で、今後、少年ジャンプとジャンプ+にお色気シーンが掲載された場合、

コマごとに「女性への性暴力について注意書き」をつける。

さらに「少年ジャンプの読者の性知識のアンケートを取って、それに合わせて、性表現を改善」する(つまりCEROのような18才未満禁止のレーティング)。

この2つを要求している。

https://www.change.org/p/株式会社集英社-ぼくたちは-男子たちは-狼なんかじゃない-少年ジャンプは-エロ-と-性暴力-の違いを区別してください?recruiter=1084435728&utm_source=share_petition&utm_medium=twitter&utm_campaign=psf_combo_share_initial&utm_term=psf_combo_share_abi&recruited_by_id=e6fd8710-8c3d-11ea-98ab-ef98d5f0a784

①週間少年ジャンプの作品内で、性暴力(お色気シーン)があるコマ(絵柄)には、注意書きをする。

②ジャンプ読者の、性表現レベルを調査するために性知識のアンケートを取り、その結果を踏まえて、少年ジャンプのお色気シーンの規制をする。

集英社の方はご検討よろしくお願いします。

疑問点①性暴力?

この関口学氏の主張では、週刊少年ジャンプに「性暴力」シーンがあるという。

そんなの見た事がない。別の雑誌を読んでいるのではないか。

おそらく「性表現」では賛同を得られないので、「性暴力」という言葉を使っているのだろうが、

性表現と性暴力では、意味が全然違う。まずそこをハッキリすべきだ。

関口学氏は、「少年ジャンプは、性暴力シーンをやめろ」という主張なら、「そんなシーンはない」で話は終わりだ。

フェミニストたちの「性暴力」の定義

フェミニストたちにとっては、これが理想らしい。

フェミニストたちは、「合意のあるドエロイS○Xが性癖」だと主張している。

知るかそんなのw「自分の価値観押しつけるなや」

いろんな人間がいるんだよ。いろんな趣味や性癖、多様性があっていいだろ。

「フェミニズムを認めろ。差別は許さない!」と言っておきながら、「ラッキースケベや少年誌の性表現は差別する!」

言ってる事おかしいだろ。価値観を押しつけるな。

疑問点②「ぼくたち/男子たち」とまるで男性の主張のように言っているが、発起人や支持者、賛同者がすべて女性のフェミニストな件について

https://twitter.com/428_shiburin/status/1296041171236450305

この日本の漫画界への「表現の規制」を進めようとする運動の主催者は、「関口学」氏となっている。

彼を調べてみると、2020年8/11にツイッターを始めて、フォロワー数61、ツイート数7という、完全に「捨て垢」(身元を隠すためのアカウント)だ。

ツイートを見ると、女性のような口ぶりで話している。とても男性には見えない。

キャンペーンページで関口学氏は、壮大な自分語りをしているが、ここでも自分が男性か女性か明かしていない。

捨て垢の男性か女性かすら不明で、名前もデタラメ、キャンペーンのタイトルに「ぼくたち/男子たち」などと、まるで自分が男性かのように装う人物を、果たして信用できるのか。

男性は、自分の事を「男子」などとは言わない。

この「表現の規制」キャンペーンの支持者たち

署名しているのは全員女性

https://www.change.org/p/株式会社集英社-ぼくたちは-男子たちは-狼なんかじゃない-少年ジャンプは-エロ-と-性暴力-の違いを区別してください?recruiter=1084435728&utm_source=share_petition&utm_medium=twitter&utm_campaign=psf_combo_share_initial&utm_term=psf_combo_share_abi&recruited_by_id=e6fd8710-8c3d-11ea-98ab-ef98d5f0a784

少年ジャンプの性暴力シーンを規制しようという署名運動が始まるwww

これがいかに恐ろしい事か

この「ぼくたちは/男子たちは、狼なんかじゃない。少年ジャンプはエロと性暴力の違いを区別しろ!」キャンペーンは、ツッコミどころ満載だが、とりあえず1つ言いたい事がある。

この「表現を規制」するフェミニスト、ポリコレ主義者たちの意見を聞いた結果、今ゲーム業界がどうなっているか。それを説明したい。

LGBT、ポリコレ主義者たちに乗っ取られて、メチャクチャになったゲーム業界

上の画像は、2020年6/19に発売されたPS4ゲーム「ラストオブアス2」の主人公アビー。アビーは、元男性のオカマの女性(LGBT)だった。

ゲーム内には、アビー(男性)と男性の交尾シーンまである。こんなゲームが、2020年にPS4で発売されている。

それだけではない。

PS4ゲーム「ラストオブアス2」は他にも、女性同士のレズベッドシーンや、韓国人と中国人、黒人が均等にキャスティングされるなど「ポリコレ」がまかり通っている。

吐き気をもよおすレベルだ。LGBTを押しつけたい、「価値観の押しつけ」に他ならない。

これは性暴力をまねきます。規制しなければいけません。

これが21世紀の女性の理想の姿です!彼女は、元男性のLGBTです。

ラストオブアス2だけではない。最近発売された海外のPS4ゲームでは、「美人」は登場しない。必ず「黒人」と「ゴリラ(マッチョな女性)」が登場する。そして彼女らは常にレズだ。

ホモシーンだらけのFF7リメイク

PS4で行われる「ソニー規制」

現在、PS4では「表現の規制」が進んでおり、女性の下着や胸の谷間は、ソニー規制と呼ばれる「謎の光」で隠される。

もはやPS4ではパンチラシーンやお色気シーンは、許されないのだ。

「閃乱カグラ」を開発していた高木謙一郎氏は、「規制により作品が作れなくなった」とし、会社を辞めてしまった。

この規制の何が問題かと言うと、「基準が分からない」のだ。

ソニーの機嫌次第、ゲームソフトを審査するレーティング機関CEROの気分で、基準が変わる。

それを証拠に、ラストオブアス2では、S○Xシーンや女性同士のベッドシーンがあるのに、

他のゲームでは胸の谷間すら見せてはいけないという。理不尽極まりない。

ちなみにラストオブアス2を作っているのは、ソニーの子会社「ノーティードッグ」。

以前、この事について批判記事を上げたところ、ソニーから「サイトごと潰す」とサーバー会社に圧力を受けた。

それほど深刻なのだ。

マンガ業界が、関口学やフェミニストたちの言う事を聞いてしまうと、彼女らの要求はエスカレートしていき、最終的に「性表現」はできなくなり、マンガからお色気シーンがなくなってしまう。

マンガ業界に「ポリコレ」が導入されて、美少女は女性蔑視なのでブサイクにしろ、黒人をだせ、白人に見える日本の漫画キャラは差別的だなどと、訳の分からないイチャモンをつけられて、

日本国内のマンガ業界が荒らされるのは目に見えている。

事実、日本国内のゲーム業界は、「ポリコレ」「LGBT」に荒らされて、虫の息だ。

日本国内で、PS4のゲームは全然売れなくなってしまった。

https://www.famitsu.com/news/202007/30203142.html (ソース:ファミ通)

2020年7月のゲーム機販売数。スイッチが10万台販売しているのに対し、PS4は833台しか売れていないwww

国内のPS4の勢いが落ちているのは明らかだ。

物事には裏がある

今回捨て垢の男を自称する「関口学」氏が始めた、「ぼくたち/男子たちは、狼なんかじゃない。少年ジャンプはエロと性暴力を区別しろ!」キャンペーンは、大勢の女性フェミニストたちが賛同している。

これはどういう事かと言うと、彼女ら(ファミニストたち)は目的があってやっており、

それは「日本の漫画業界に干渉すること」

この署名運動が通れば、少年ジャンプを発行する集英社は、動かざるを得ない。

そしてこのような圧力を受ければ、一般企業ならビビって、「性表現(お色気)シーン」を削除するだろう。

つまり彼女らの目的は、やはり「日本の漫画業界に干渉すること」に他ならない。

しかしこれは「表現の規制」であり、「ゆすりや強迫行為」である。

韓国人の事件を報道するのはやめろと、日本のテレビ局に集団で電話するなどの圧力をかける、あのやり方と何ら変わりがない。

恐ろしいのは、これを許すと、放っておくと、本当にマンガを出版してる会社がフェミニストやポリコレ主義者たちの圧力に屈して、

性表現(お色気)シーンを削除して、LGBT(レズ・ホモ・ゲイ・オカマ)が主人公の漫画作品を量産しかねない。

実際、ゲーム業界や映画業界はそうなってる。フェミニストやLGBT、ポリコレ主義者たちに乗っ取られてしまった。

本当に笑い事ではなく、マンガ業界がフェミニストやLGBT、ポリコレ主義者たちに乗っ取られると、「お色気シーン」はまずなくなる。

次に、主人公がホモやオカマ・レズ(LGBT)になり、女性が筋肉ムキムキのマッチョになり、黒人が必ず登場し、日本人のキャラクターは日本人的な顔(黄色い肌で、目が細くて、鼻が低いという外人の古い価値観)になり、

少女は消えてなくなる(ロリコンは海外では許されない)。

こんなの「表現の規制」以外の何物でもない。

胸の谷間は許されず、スカートも女性差別なのでダメ。抱き枕などのグッズもフェミニスト達がいちゃもんをつけて、販売されなくなるだろう。

事実、ゲーム業界はそうなってる。

失ってからではおそいのだ。

NetFlixの新番組「Cuties」。黒人2人、メガネで目が細いアジア人、マッチョな白人少女が主人公。完全に「ポリコレ」。

日本の漫画も、いつこうなってもおかしくない。

 

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