N国・立花孝志 集団ストーカーの被害者にアドバイスwww「客観的な証拠が必要」 集スト 企業ストーカー ガスライティング 嫌がらせ つきまとい wiki

NHKから国民を守る党 の立花孝志氏が、「集団ストーカー」の被害者に、いつ、どこで、何を、どのようにされたか、「客観的」な証拠を残しておくように、動画でアドバイスした。

N国・立花孝志 集団ストーカーの被害者にアドバイスwww「客観的な証拠が必要」

立花孝志:
 集団ストーカーを受けているという被害者の方から、多数問い合わせがあります。かなりの件数が来ているのが事実です。

 集団ストーカーの被害者の方に共通点が、6W2Hが欠落している

 6W2Hとは、いつ、どこで、誰が、何を、なぜ、どのように、誰に、いくらで

 せめて、いつ(時間)、どこで(場所)、自分が、何を(人か物か)、なぜ(理由)、どのように(具体例)、誰に(相手)は必要です。

 「誰か」や「なぜ」は分からなくてもいいです。

 少なくとも、いつ被害にあったか、どこで、誰かは分からなくてもいいです。誰か分かれば「刑事告訴状」です。誰か分からないなら「被害届」です。

 誰かが分からないと、「民事裁判」はできません。

 「何を」されたか、被害の実態は答える必要があります。

 「なぜ」は、相手の動機なので、分からないなら分からないで構いません。

 「どのように」は方法です。相手がした犯罪の方法は答える必要があります。

立花氏のアドバイスまとめ

いつ(時間)
どこで(場所)
自分が(主語、私が)
何を(自分の体か、物品か)
なぜ(相手の動機なので、分からなくていい)
どのように(やられたことの具体例)
誰に(相手が誰か分からなくてもいい)
いくらで、どれだけ(分からなくてもいい)

【裁判で訴える4つの最低条件】
・いつ
・どこで
・自分の体か、物か
・どのようにやられたか(具体例)

つまり裁判のプロの立花孝志氏が言うには、集団ストーカー被害者は、

「いつ」「どこで」「何を」「どのように」されたか、最低でもこの4つを、被害を受けた時にノートなどにメモしておく。

さらに「証拠」で、被害を受けた時に、ビデオカメラなどで撮影しておく。

これをしておかないと裁判で戦えないとアドバイスしている。

つまり集団ストーカーで被害を受けたのなら、

【被害を訴える時の例】
いつ:2019年10/21の深夜2時ごろに
どこで:長野県佐久市中込の自宅マンションの自室にて
誰が:私が

何を:自分の部屋のドアを
どのように:激しく叩かれた

この4つを最低でもメモしておく。相手の犯行時の様子をビデオカメラで撮影すればなおよい。

 

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なお裁判で訴えても勝てるかは分からない模様。警察はグルなので相手にしてくれない。

しかし立花氏のアドバイスを守ることで、裁判で使える資料になり、被害の「客観性」が増す。

被害者を、「統合失調症」だというレッテル貼りができなくなる。

 

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