【スマホ版あつもり】こもりライフ をプレイした評価、レビュー 感想 ぼくのなつやすみ オープンベータ 配信日

まるでジブリアニメのような世界観。PSで発売された「ぼくのなつやすみ」が近い。

「こもりライフ」では、フル3Dグラフィックで描かれた世界を、自由に操作して動ける。

ネットと繋がっており、世界中のプレイヤーと同時に生活する。あつまれどうぶつの森系のライフシミュレーターゲーム。

キャラクリで、自分だけのキャラクターを作成可能。

日本語音声あり。日本の田舎が舞台。

BGMよし、操作性がいい。メニュー画面を開くと、キャラクターがスマホ画面を見るなど、UIも凝っている。

【スマホ版あつもり】こもりライフ をプレイした評価、レビュー

いなかで自由に生活しよう

フル3Dの世界を、自由に移動してプレイできる。

とてもスマホゲーとは思えない技術。PS3のゲームと言われても疑わないほど。スイッチよりグラフィックいいと思う。

キャラクリ

キャラクリは、女学生、男子学生、女性、男性の4種類から選び、さらに細かく髪型や肌の色などを変更できる。

木を切ったり、釣りをしたり、のんびり生活しよう

いなか生活では、いろんな事ができる。

自分の家があり、木を切ってボロ家を修復し、魚を釣って、野菜を育てて、料理をする。

世界中のプレイヤーとつながる

こもりライフの世界は、他のプレイヤーと同時に生活する。

歩いたり釣りをしていると、他のプレイヤーが出現する。

イベントにも力を入れている

楽しそうなイベントが多く、開発が優秀なことが分かる。

「こもりライフ」は、ぼくのなつやすみや、どうぶつの森などの、ライフシミュレーターが好きな人におすすめできる。

逆に、ダークソウルやコールオブデューティーのような「戦い」を好む人には向いていない。

現在オープンベータ(体験版)配信中

https://twitter.com/komorilife/status/1260064658905460737

こもりライフは、2020年5/13~5/24まで、オープンベータ(体験版)が配信中だ。Android限定。

人数制限があるみたいで、やろうとしたら「満員です。誰か抜けて空くまでお待ち下さい」とか言われた。

ガマンできなかったので、台湾版ダウンロードしてやったw

台湾版は、日本語化できなかったので(できるかもしれん。俺が分からんかっただけかも)、素直に日本語版が正式リリースするまで待とう。

 

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「こもりライフ」のここがダメ

お使いが多い。オープンワールドゲーなら自由にやらせてほしい。

作業ゲー。女性や子供向け。

「もっと強いやつと戦いたい」系のサイヤ人思考なゲーマーには向いていない。

 

(c)こもりライフ

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